第8回 Immuno-Oncology 360°

March 16 - March 18, 2022

アメリカ合衆国 ニューヨーク州 ニューヨーク市 | マリオット・ブルックリン・ブリッジ |

科学とビジネスのコミュニティを通して、より広範ながんと闘うための免疫腫瘍学/Immuno-Oncologyに影響を与える最新データを報告します。

3つの重要なメリット:

 

1.     サイエンスを牽引するKOLへのアクセス

2.     免疫腫瘍学のすべてのステークホルダーとのパートナーシップの機会

3.     免疫腫瘍学における科学、臨床、ビジネスに影響を与える最新のデータに関するプレゼンテーション

 

パレクセルのプレゼンテーション:

腫瘍からホストゲノミクスへ:免疫療法開発における生殖細胞変異の影響の再確認

 

・IOバイオマーカーエコシステムにおける腫瘍、TME、宿主のゲノム/ゲノミクスの進化した認識

・免疫療法の反応に影響を与える生殖細胞系列の遺伝子変異についての最新かつ新たな知見

・新規IO療法開発のための臨床試験に生殖細胞変異と体細胞変異を組み込むためのトランスレーショナルな考慮点

 

スピーカー:アンジェラ・クゥ博士(シニア・バイス・プレジデント、バイオメーカー・ゲノム医療/先端医療グローバル統括責任者)

 

 

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